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久しぶりに少女マンガなるものを読んでみる。




「えぇぇぇぇぇ~~~~ 絶 対 これは 無い よ!!!」

「おいおい中学生!そこの14歳!!(←決め付け)」




とか言いながら中高生(そしてたまに小学生)の話をニヤニヤしながら読む私。


彼らは顔といい言うことといいやる事といい、どうも義務教育を受けているような人間とは思えない。(高校生はまだ許せる)


少女マンガの登場人物全員まるごと年齢を5歳程上げて欲しいところだ。





もう歳だと思った瞬間。






思えば私の青春時代は風のように過ぎてしまった。


部活に勢を出し、友達とクラスを抜け出し、友達と買い食いをし・・・きっとこれが私の高校生活の99パーセントだったであろう。




あなうらやまし。そんなマンガのような奇跡的な甘酸っぱい青春というものを普通の中学生高校生の坊ちゃん嬢ちゃんは果たして経験しているんだろうか。


もしそうなら是非一度この目で拝んでみたい。




まぁそこの私と同い年のアナタ、久しぶりに読んでみて欲しい。世界が変わるかもよ。

昔の私だったら普通に読んでいたのになぁ・・・。



+++++++++++++++++++++



今日も長いかもしれません。最初に謝っておきたいと思います。

しかも一日じゃ収まりきらない事を確信しています私。




というか、最近昔話が好きということはやはり歳をとったということか。








高校時代、女子高に通っていた私は3年間部活を中心に回っていたといっても過言ではないと思う。


勉強の程は・・・卒業できないんじゃないかと本気で心配したとだけ言っておく。(先生の計らいで何とか卒業までこぎつけた)天敵は英語。



それはさておき、一人の男性が私の2年間(高2~卒業まで)に深く関わることになるとは想像もしていなかった。

彼のおかげで私は大きく成長できたと言ってもいい。



彼は常に私を見守ってくれていた。



彼との事で高校時代私に相談を受けていたのを覚えている人もこれを見ている方の中にいるでしょう。

あの時を思い出して読んで欲しい。



どんな関係であったのか・・・


それは明日にまわそう。





私は今猛烈に眠い。
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2006.04.22 


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