上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- 
img00593518.jpg

img10192040148.jpg

m506-10320.jpg


スギ花粉の時期ですね。
という事で何となく動画です。
花粉症患者魂の叫び「ザ・ロック」版


私は元花粉症なのですが、数年前に東京のきれいな空気のおかげで治りました。

しかもここで花粉症になったという話はほとんど聞きません。花粉という物が存在しないような気すらします。謎です。


という訳で、もうここ数年花粉症とは縁の無い私です。




さぁさぁ存分に羨ましがるがよい。








・・・と言いたいけれど、とっても言いたくてたまらないけれど、私にだって良心というものが存在するはずなので、言わずに心の中に留めておこうと思います。



+++++++++++++++++++++


いつの間にか3月末になっていた。ちょっとうっかりしすぎではなかろうか。


春休み前の燃え過ぎ症候群と春休み中の怠け者症候群が交互に来ていて、ちょっと時間の感覚が分からなくなってしまっていた。



一ヶ月が数日に感じるあたり割と重症かもしれない。

そのうち100年が1秒に感じるまでになったらしめたものである。
人生が文字通り「あっ」という間に終わるのだ、これはとっても良いことに違いない。




忘れていたけれどもう一つ、物つくり症候群にもかかっているような気がする。
(針金で黙々と何か使えそうなものを作る、段ボール箱で壁に飾れそうなものを作る、など)

秘密基地を作りたかったのだが、ちょっと無理だった。


+++++++++++++++++++++


今週は春休みという事で、友達の家に行ったりYouTubeでドラえもんを観たりしているのだけれど、

何ともいろんなもの(エネルギー、時間、脳みそ、青春の1ページなど)を無駄遣い、というか垂れ流ししているような気がして仕方ない。




ドラえもんは名作だから良いとしても、役に立たないものつくりはいかがなもんだろうか。


陶芸家ならぬ針金家(苗字に似ている)になった方が良かったのではないだろうか。

でも私は芸術家にはとても向かないので、やっぱりならなくて正解だったのかもしれない。





まぁ私の人生所詮無駄だらけなので、これで良いのだろう。

と軽くスルーしてみよう。








ところで今更気付いたけれど・・・




私の日記は恐ろしく長い。

やっぱり溜め書きやらダラダラ書きをするべきではないのだろうか。

しかも、どうも私の説明は下手くそすぎてやたら長くなってしまうようだ。



でも特に何とかする気も無いので、きっとこれからも何ともならないのだろう。





*写真=今私が欲しいもの

2007.03.29 
パパバナナ。



菌をお持ち帰りしてしまった。

咳がひどい。息を吐ききった時に「ゼピー」とか「ギョヒー」というような音が出るのが楽しくて仕方ない。


癖になるこの楽しさ、一度は経験してもらいたいものだ。
ただしやりすぎると「オエッ」となるので注意が必要である。


たまには風邪をひくというのもちょっといいかもしれない。



とりあえずウイルスを撒き散らさない為にも部屋からあまり出ないようにしなければ。


+++++++++++++++++++++


ところで朝田家、また猫が一匹増えたらしい。

母親曰く、

「猫は手がかからないから、ど~~しても増えちゃうのよねぇ~。」

だそうだが、4匹は飼いすぎではなかろうか。



週に2回家族でペットショップに行く(だけ)という恐ろしい習慣をどうにかしなければと密かに考えている私は立派な裏切り者である。
バレたらきっと殺されて埋められるに違いない。



・・・そのうちペットショップも飽きるだろうと思った私が甘かった。とても甘かった。




別に猫にお金を使うのは一向構わないのだが、どうか他の大事な事にもお金を遣って欲しいところだ。

例えば

●出が悪くなったシャワー
●タバコの煙で真っ黒になった空調機
●穴の開いた父の靴下
●手動ドアになった自動ドア

などなど

一応使える事には使えるのだが、どうも微妙でたまらないのは私だけである。
こんなところでもマイノリティーになった気分だ。アメリカにいるだけでも十分マイノリティーなのに、これではいつでもどこでもマイノリティーではないか。
私がマジョリティーになれるのは一体いつなんだろうか。


おかしな所にどこまでもこだわり、おかしな所にどこまでも無頓着であるこの家族はこの先一体どうなるのだろうか。
恐ろしく不安になる。





猫の為に外でしかタバコを吸わなくなった父親を見た時はドン引きしたが、これで家がススだらけになる事も無いだろう。


あとは誰かが修理しようかと言い出す事を願うのみである。

2007.03.03 
2007-01-16_25365.jpg

IMG_0075.jpg

IMG_0124.jpg



今日の提出日の課題を徹夜で仕上げる(人生二度目)

あまりの進まなさの為、一時呆然とする(AM3:00)

これまでに無い位必死に打ち込み、奇跡的に終わらせる(4:00)

翌朝の雪のため、そのクラスがキャンセルになる。

課題の提出期限が三日後の金曜日になる。




ちょっぴり自分がかわいそうになる瞬間とはこういう時なのだと思う。



+++++++++++++++++++++


ここ一ヶ月、いろいろな事があった。

激動の一ヶ月と言っても言い過ぎではないだろう。



密かに手帳に書いている日記より。


~ 家のトラブル編 ~


● 1/14 家の裏の電柱が倒れて爆発音+停電。驚いてパソコンを投げる。ちょっとびっくりしすぎてしまった。うっかりだ。明日の午後に復旧らしい。家が立ち入り禁止になる。寮の空き部屋に避難させてもらう事になった。


● 1/15(祝日のため、学校無し)雨が降っているから修理しないとの事。関係ないだろう修理のオッサン。今日の天気は降っているか降っていないか分からない位の雨。きっと祝日だから面倒なんだろう。直るのは明日だそうだ。
ところでここの部屋、ネットが使えないのは困る。


● 1/16 工事がまた明日に延期になったらしい。なぜだろう。やる気が無いというのは平和な証拠だ。


● 1/17 「また明日に・・・」・・・予想はしていた。もう既に1週間分の用意を持って着ているので大丈夫である。


● 1/18 全略。


● 1/19 電気が復旧。やっと帰って来る事ができた。と思ったらお湯が出ない。


● 1/23 壊れてから四日後、お湯が出るようになった。なんでこんなにかかるのか不思議だ。ミラクルだ。ものぐさ修理屋だ。


● 2/5 ストーブが動かなくなる。外は約-20℃。ちょっと死ぬかと思った。生きていた。セーフだ。


● 2/6 学校から帰る頃には修理屋が来て直っている筈なのに、全く動く気配がしない。謎だらけだ。大家さんには直したと言っていたそうだ。


● 2/7 また今日も呼んだらしい。今日は私がいる時に来たのだが、彼は変な紐を持っただけの情けない姿だった。一見すると修理屋だとは分からない。さすがである。
来てから約10分後、「水が漏れているからここにバケツでも置いておけ」と言い残し、去る。やはり直っていない。「今日の夜あたりに誰かが原因を見に来るかもしれない」だそうだ。一体何しに来たのか。全く謎だらけだ。そして思った通り、誰も来なかった。

   ここで大家怒る。最初見た瞬間から原因が分かっている大家Jさん、「明日は俺が立会って修理させてやる」だそうだ。頼もしい限りである。


● 2/8 大家の立会いのおかげでストーブがやっと直った。原因は配管の凍結だそうだ。ありがたや。


● 2/11 再びストーブが動かなくなる。おそらく外は-10~20℃だろう。ちょっとどうでも良くなってきたあたり、最近なんだか投げやりな性格になったような気がしてならない。
いい事なのか悪い事なのかちょっとよく分からないが、性格というのは何でも一長一短だという事で納得してみようと思う。


● 2/12 工事の業者のために家の鍵をポストに入れていたのだが、帰ってきたらなくなっていた。鍵の家出だろうか。いい加減ありえないので、とりあえず大家さんに連絡をしておいた。
ストーブは直っていた。





という事で今日に至る。鍵は未だに無い。大家さんが明日になったら届けてくれると言っていたので良いということにしておこう。



ただ、なくなった鍵はどこにあるのだろうか。ちょっと気になって仕方がない。

どうやら業者はノックして入ってきたらしいので、鍵は使わなかった=鍵はポストになかったという事に当然なる。



考えられる所は全て探した。ひょっとして誰か他の人に取られたのだろうか。だとしたらちょっとまずい事になる。


大家さんは「新しく作ればいいかしら~」という雰囲気なので、そんな気にすることでもないのかもしれないという気になってきたが、やっぱりちょっと心配になる。




明日聞いてみるという事なので、明日までどうなるかは分からない。

今の時点ではあまり気にしない方がいいような気がする。










結論:「モーガンタウンの修理業者はデンジャラス」







全く意味が分からないなどとは言わせない。













あと少しで最後に起きてから40時間が経とうとしている。
いい加減寝ておかなければ。



明日は大雪だそうだが、キャンセルになる授業はあるのだろうか。ちょっと楽しみである。

ただ、夜にCATSを見に行くので、それまでは溶けてくれる事を祈るしかない。




写真1:1/14の倒れた電柱の写真
写真2:我が家の猫達
写真2:我が家の猫達2

2007.02.14 
この間「いや~もうすぐ25だべ順ちゃん(姉)」と言ったら本気で怒られてしまった。



その姉が今日24歳の誕生日である。

ついでに明日が父農夫雄(40代から老眼)の52だかそこらの誕生日だったはずだ。



しかしそんなカリカリしねぐっていいべしたーと言いたかった。でも小心者の私は言えなかったのがとても悔しい。
それにしても一歳の差をやたら気にするあたり歳とってる証拠だよなぁと思ってしまうのは私だけだろうか。


しかしたかが1歳上でもやたら大人に見えるというのが若者なので、百歩譲って姉はまだ若者であるという可能性も残しておかなくてはいけない事も覚えておくべきだろう。


結構どうでも良い事だが。





そんな私も、22歳だもんねヘヘンと頭では思っているが、ボケていて実は100歳だったという事もあるかもしれない。


目で見える事が全てであるとは限らない。

何しろ時間は無駄にはできないなぁとやたら老婆心を出して説教してしまう位だ。
そろそろお迎えが来てもいい歳だったりするのだろうか。




すると頭の中での祖母治子は娘で、脳内姉順子は実際はひ孫だろうか。
小遣いもあげない祖母に対し、なんと付き合いの良いひ孫だろう。うっかり感動してしまった。

次からは小遣いでもあげるべきか、それともボケたふりをするべきか、少し迷うところだ。















こんな事ばかり考えていると本当に脳内ばあさんになってしまいかねないので、最近全く動かしていない脳みそと体を動かすべきではないかと思う。


+++++++++++++++++++++


数日前戻って来て一日中寝ていた。

いつもは10月から雪が降るのに今頃雨が降ってやがる、と悪態をつきつつ何とか落ち着いたところなので、mixiに手をつけてみた。




ところで小学校の同窓会がこの間あったそうな。
私も行きたかったのに行けなかったのが悔しい・・・私が電話した頃には皆酔っ払ってて楽しげで羨ましかったです。


佐川君伊藤君、おつかれさんでした!
またやる時は是非呼んでちょうだいね。今年帰る時は遊ぼうじゃないの。











その小学校時代の友達Eちゃんから今日来たメールより

「一昨年の夏、お台場に来てた?声かけようかと思っちゃったんだけど、まさか違うよね~。」



偶然というのは恐ろしいものだと思った。

常に10個位全身にカメラを付けて360度見ながら歩く、それこそいつ刺されても大丈夫な位の用意をして出かける位の心構えは必要である。



それこそ変質者のような気がしなくもないが、所詮基本は全て自己満足で成り立っているので良いという事にしておこう。





だが私は絶対にやりたくない。

2007.01.08 
*********************


去年はどうも恥ばかりかいていた気もいたしますが、実のある一年でもあったと言われればそうかもしれないという気もいたします。

まぁ過去は振り返らない女と自負しておりますので、どうでもよございますね。

最近一気に老けた気がする私ですが、今年もどうぞ宜しくお願い致します。


2007年 元旦


*********************










今年初めての収穫はししゃも176匹200円。



ブイチェーン(近所の某スーパー)は庶民の味方という母の言葉ももっともである。

たまにはましな事を言うものだなぁと感心してしまった。




通りすがりのおばちゃん直伝のプロの技を身に着けたばかりなので、
ししゃも詰め放題をする機会がある方はどうぞご連絡を。


















と言いつつここで喋りたくなるのが私である。





★☆ ししゃもプロ(70歳)の正しいししゃもの詰め方 ☆★



●基本は縦に詰める。下の段をしっかり。そして三段は詰めること。袋を伸ばしながら詰めると良い。

●一番下の段は頭を下に、2段目は頭を上に。

●そして3段目は生け花の如く刺しまくること。

●3段目以降のししゃも達の体はほとんどはみ出る状態だが気にしないこと。

●袋からはみ出したししゃも達は手でおさえ、他に買い物があってもレジへ直行すること。

●袋に入れた瞬間袋の口より上のししゃも達がバラバラになるが、これも気にしないこと。

●詰め終わったら初めてゆっくり買い物をすること。


できればレジの若いお姉ちゃんに、明日のお買い得品を聞くと好ましい。



注意する事はししゃもを運ぶ時に落とさないように耐えることと、レジのお姉ちゃんをうっかりナンパしない事くらいである。

周りのおば様方を味方につけ、恥を恐れずやればまず間違いは無いと思う。どうか頑張って頂きたい。









思ったとおり全て垂れ流してしまった気もするが、まぁ気にするまい。



これで立派な主婦に一歩近づけた気がするのでちょっぴり嬉しい。
今年こそは良い事があるような気がするが、気のせいかもしれない。



+++++++++++++++++++++




「今年の紅白もつっまんねーなぁ~」

と呟きつつみかんを食うのがとても大晦日らしくて大好きである。



今回の紅白も良い感じにつまらなかったので非常に満足している。とても良かった。


ただ都はるみが出なかったのが本当に残念なのだが仕方が無い。
細川たかしも北島サブちゃんも素敵だったのでこの位の事は目をつぶるしか無いのである。






ダラダラ書いてしまったが、とにかく去年は世話になったな今年もよろしく的な事が言いたかったのである。


ししゃもは全く関係が無いだろうと言いたい方も多いと思うが、これは単に自慢したかっただけなので気にしないで頂きたい。











今日の●●さん(10代)の一言
「失恋の痛みより痔の痛み」





それは最もな事だと思う。

2007.01.01 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。